小3 松江塾 ルビーな毎日

小三女子との毎日と、日々感じることの記録

いろいろあるよね

どうも、こまるびーです。

昨日は学習参観でした。

みんな伸び伸び楽しそうに発表していた、と思ったのですが、その後のクラス懇談で先生から「はじめは、やりたくなくて、ただ突っ立ってるだけの子が数人いましたが、何とか形になりました。」と言う話を聞きました。

 

そうか、

そうだよね。

 

親の前での発表が目前に狭ってから、何とか気合を入れて、ここ2日で形にしたというグループもいたり、仲間割れして人数が少なくなったグループもいたり。

 

そこに来るまでの苦労があったんだとあらためて感じました。

 

みんな素敵だったよ!

私は焦ってると思う

どうも、こまるびーです。

ユキさんの体質(アレルギー)について、私には焦りがあります。

 

幼稚園の頃は卵アレルギー克服のために、嫌がるユキさんをなだめすかして毎日ゆで卵を食べさせてました。

そのかいあって、小学生になる時に「給食での配慮不要」となりました。

 

小学生になってからはゆで卵チャレンジはしなくなりましたが、代わりに卵入りのお菓子やよく焼いた薄焼き卵、かきたま汁などを取り入れようとしてきました。

 

でも、アレルギーがなくなった訳ではないので、加熱が甘いと「お口が痒い」ということもありました。

(給食の配慮不要は、「給食で提供される量、加熱具合であれば摂取可能」という判断なだけで、アレルギーがなくなったという診断ではないのです。)

 

そんなこんなで卵摂取量が減っています。

 

最近、私の中で「このまま摂取量が下がったままでは、卵アレルギーの程度が強くなるのでは?

ユキさんの卵アレルギーをもっと克服しないといけないかも」という思いが出てきています。

 

それで。。。

 

 

昨日、卵入りクッキーにチャレンジしましたが、やっぱり「お口痒い」になり「具合が悪い」と訴えてきました。

 

 

まだ、用心を続けるべきなのか、

反対に用心ばかりしているのが、かえって悪い結果になってるのか、

 

 

 

正直、よく分かりません。

 

ユキさんの体調不良について、私の世話が不適当なのではないかと、焦りの日々がつづきます。

 

これ面白そう

どうも、こまるびーです。

言語にとって、音はとても大切と思います。

でも、英語と日本語は、音に関してあまりにも遠いところにお互いが位置しています。

なので、日本で一生懸命英語を勉強しても、簡単な単語すら通じないという悲しいことが起こります(涙)

アメリカで、非英語話者の子ども向けのレッスンは、子どもが英語発音を知るのに良いヒントを与えてくれるように思います。

ユキさんが興味を持つかはわかんないけど、面白そうだなと思いました。

【英語を話す超近道】アメリカ小学生の英語の覚え方【フォニックス/サイトワーズ】

https://youtube.com/watch?v=Gez6duDZCY8&si=aCmqJ8HZubCENfHf

さぁ、連休明け

どうも、こまるびーです。

 

今日は早起きできて、朝から機嫌が良かったユキさん。

すんなり学校に行けるかと思いきや、直前にグズり出しました。

 

結局、教室の前まで送って行って、先生に何とかお渡ししてきました。

 

連休明けに仕事に行きたくないのは親も一緒ですが、「しゃーないな」と行けるようになってほしいです。