小3 松江塾 ルビーな毎日

小三女子との毎日と、日々感じることの記録

急かして急かして

どうも、こまるびーです。

送ってもらうのが当たり前になってるユキさん。

今日は「登校班で登校できるようになること」を目指していることをあらためて伝えました。

 

それで、登校班で行くにはこの時間には出ないといけないよね、と準備時間を設定しましたが、全くもって間に合いませんでした。

 

それで、送っていく途中、知ってる上級生が歩いているのを見かけた時に「ここで下ろすから一緒に行きなさい」と言って、下ろして一人で行かせました(上級生と一緒ですが)。

 

送ってもらうのは当たり前ではない。

 

それを自覚しないといけないです。

今朝もアレルギー反応

どうも、こまるびーです。

今朝は「足の裏が痒い」と訴えていたユキさん。

先週土曜日に唇が腫れたのは治ったものの、まだ全身にアレルギー反応が残っています。

 

朝の支度を自分でするように言っても、ただ「痒い!」を繰り返すだけ。

 

痒みは辛いと思います。

 

抗ヒスタミン薬を飲んで、登校しました。

 

今日はとてもじゃないけど、早めに出るなんて無理でした。

 

私も先生に会って体調不良を説明してから出社しました。

朝の準備を早めたい

どうも、こまるびーです。

 

今年に体調が悪くなってから、ほぼ毎日学校に送って行っています。

自分で歩かなくていいから楽だと思います。

でも完全に体調が回復しているとも言えないため、叱って行かせる訳にもいかず、送っています。

 

でも、あと10分早く出てくれないと、私の仕事にも影響します。

 

がんばろー。

 

 

体力をつけよう

どうも、こまるびーです。

今日は新しい習い事の体験に行ってきました。

 

今年に入ってから体調が悪いユキさん。

主治医からは「筋力をつけるように」と言われていますが、ゴロゴロして過ごすことが多くて、体力は落ちる一方です。

 

そこで、新しく習い事をしようということで今日体験レッスンに参加してきました。

 

キツいから嫌!とならないか心配していましたが、意外と「楽しかった!通いたい!」と言ってくれました。

 

いつまで続くか分からないけど、まずは始めて見ようと思います。

心を通わせられないと思う

どうも、こまるびーです。

私には姉がいます。

うつ病だったのですが、最近は回復してきたようで、活動的になってきました。

 

急に母を誘って旅行に行くと言い出し、2人で出かけて行きました。

 

私は母から聞いただけで、姉からはいっさい何の話も聞いていません。

 

皆さんと同じように、うちも家族グループラインがあり、私は頻繁に情報共有をしています。

でも投稿するのは私だけ。

 

いつも母の側にいて、母を支えているのは私。

父が亡くなってから、全ての手続きをしたのも私。

一人暮らしになった母に毎日朝晩連絡を取り、週末は一緒に食事し、イベント毎は一緒に楽しんできました。

 

姉の回復を母は喜んでいるので、一緒に旅行に行くのは良いと思います。

 

でも、なぜ何一つ私には共有しないのか。

あいつの世界には、はやり私は存在しないのだろう。と思います。

存在しない人に何も共有しないのは当たり前です。

 

うつ病だからではない、その前から、自分のことは私に共有せずに好き勝手にやってきたやつだ。と思います。

 

うつ病の初期は、私が毎日電話で話を聞いて、病院にかかるようになるまで、支えたと思っています。

 

私はまだ仲良し姉妹に憧れがあるのだと思います。

私は一人っ子で、たまたま誰かが母の世話をしてくれてるだけと思えば、何のストレスもないはず。

 

このストレスは、私の考えの甘さが原因です。